【岡山県】地元食材を使った「どんぶり王選手権」を初開催 地産地消を促進

岡山市が地元食材を使った「どんぶり王選手権」を開催する。 
地産地消促進などを目的とし、市民からレシピを募り、優秀作の3点は今秋に予定している農業祭で披露して、来場者の投票でチャンピオンを決める。

 野菜や肉、魚に加え、米の消費拡大にもつながる丼に着目。
岡山県産の黄ニラ、千両ナス、レンコン、ノリといった秋の食材を使って、
和食、洋食、中華、その他(エスニック料理など)の4部門で競う。上位3点は、
11月19日に開催される農業祭「おかやま秋の収穫祭 地産地消マルシェ」で提供される。

岡山市ホームページ 申し込み・詳細 
http://www.sanyonews.jp/article/623263

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